■本編にはイメージイラスト5枚が同梱されます

【1章:魅惑の尻尾コキ、連続射精編より】
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……咥え込まれちゃったよーキミのおちんちん、私の尻尾に♪
ぷくっと膨らんだキミの亀頭、まるまる一飲み♪
中の感触わかるかな?尻尾の中ね、細かいイボイボが無数についててね、
このイボイボが、おちんちんの先っぽ洗うみたいにごしゅごしゅ磨いちゃってるの♪
……吸引力もすごいんだからぁ……ごくごくっておちんちん飲み込むみたいに吸い付いちゃうよぉ♪
ねっ?どうかな、気にいってもらえたかな?自慢の尻尾コキ♪
涎まみれの顔、気持ちよくてしかたがないんだよね?
あー嬉しいなぁ♪もっともっと気持ちよくなってもらって、私に……魔王さまに逆らえないようになってもらわなきゃ♪


あは♪女の子みたいな反応、勇者の癖におっぱいなんかで気持ちよくなれちゃうんだぁ。変態♪
ほらー見てみなよ、入り口の見張りの子たち……奴隷だけどさ、あの子たち魔族じゃないんだよ?
キミと同じ人間♪魔王様を倒して、ああいう捕らわれてる人間も救いたかったんでしょ?
ふふ、それなのに、みっともないねー勇者様?助けるどころか、こんなはしたない姿晒して……笑われちゃうよ?
おちんちんいい様に扱かれて……乳首なんかで感じさせられて、肝心の勇者様は快楽に泣いちゃって。
こんな責めにすら耐えられないだなんて、キミ、勇者失格だね。ほんとに勇者なんてやる気あったのかな?
ごめんなさいって、謝ったってどうしようもないよ。
謝るくらいなら、もっと精液出してよ♪ほらほら、奴隷のみんなが羨ましそうにこっち見てるよー。
キミが言うべき言葉は、「ごめんなさい」じゃなくて「ありがとうございます」だよ?


【2章:焦らされフェラチオ、サキュバスのご飯編より】
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んー?なんだか苦しそうだね♪
ちゅるるっ……ふふ、そっかぁ、この間はいきなり激しくしちゃったんだもんね、
あの快楽の後じゃ……ぢゅるるっ♪こんな生温いフェラじゃ物足りないよねー♪
でもこれはぁ、はむっ……キミを気遣ってあげてるんだよ?……ちゅぅぅ。
また気を失っちゃったらかわいそうだなーって……ぢゅるる♪
だから今日は……れろろろ……いっぱいやさしくしてあげようって決めたの。
何か不満ー?ぢゅるる……いいよぉ♪言ってみて?
ちゅっちゅっ……勇者だから強がってるんだとしたら、そんなプライドさっさと捨てちゃいなよ♪
れろぉ♪どうせここにはキミと志が一緒の仲間なんていないんだからさー……ちゅぱぁっ♪
うんうん……れろろ……聞こえないよー♪ちゃんと言わなきゃ、一生このまんまだからね?



ほら、今もサキュバスの手でおちんちん揉まれて、あんあん喘いじゃってる。
もう人間たちのことなんてどうだっていいんだ?無責任ー♪
泣かないでよー、ただキミは勇者の器じゃなかったってだけの話でしょ?
でも、キミと私は相性抜群だと思うなー、サキュバスの奴隷がぴったりなんだよ、キミみたいなか弱い男の子は。
ほらほら、キミの大好きな亀頭いっぱいおしゃぶりしてあげるから、機嫌直してよ♪
あーむっ♪じゅりゅ……ぺろぺろ……れるぅ……ふふ♪おちんちんの先っぽ、舌を回転させながらいっぱい磨いてあげる♪
れりゅりゅりゅりゅ……また美味しい先走り出てきたぁ♪


3章:スライムオナホ、強制搾精編より】

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勇者様翻弄されすぎじゃない?今までどうやってオナホオナニーしてたのかな。
一人遊びもろくにできない勇者様は、射精の管理もしてもらえる奴隷がお似合いだね。
ほーら、ぐっちゅぐっちゅ、ぐっちゅぐっちゅ♪
勇者様、今自分がどんな顔してるか理解できてる?すっごいとろけた顔してるよ。
オナホで扱かれて……サキュバスにオナニーのお手伝いさせてるの、贅沢だねー。
オナホをぐちゅぐちゅするたびに、情けない声出しちゃって。
そういえば今日は全然反抗しなかったよね、ねぇねぇ、どうして?どうして?
それはー?……このお城の匂いのせいで、体がまだ言う事きかないから?
……嘘だね。
あは、ドキっとしてる、それは嘘だよ勇者様♪
ねぇ、考えてみて?このお城にはキミと同じような人間がたくさんいるのに、みんなはどうして自由に体を動かせるのかな。


スライムさんもキミのこと気に入ったみたいだし、相性抜群だね!
いっぱいイっていいんだよ、シコシコされてさ、
だらしなく喘いで、口からも涎いっぱい垂らしてさ、動物みたいに感じちゃえ♪
このお城にいたらいつでも好きなときにキミが望んでも望まなくても、
何時間でも何日でも毎日でも気持ちいいコトをしてあげるからね♪
外の世界のことなんて何にも考えなくていいんだよ。
キミがどこで何をしていようが、誰も気にしないんだからさ、キミも世界のことなんて考える必要がないの。
ずっとここで楽しく生きていこう♪私と一緒にね、ずっとずーっと♪


【4章:快楽の虜、童貞筆おろし編より】

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私も手伝ってあげるね、んっ……ふふ、キミの顔におまんこいっぱいぐりぐりしちゃうっ♪
あは、息できなくて苦しいね、でもこれは前戯だから、がんばらなくっちゃね勇者様?
みんな当たり前にすることなんだよぉ?こんな簡単なこともできないようじゃ、エッチしてあげられないかもぉ♪
あはは、そうそう、攣るくらい舌いっぱい伸ばして、おまんこの穴ぐじゅぐじゅしないとねっ。
あはぁぁ……なんだかセックスしてるみたいだよぉ、勇者様の舌おちんちん、小さくて可愛いっ♪
ほらほら、キミの顔にぐりぐりおまたぶつけるとっ……ぱちゅんぱちゅんすごい音が響いちゃう♪
あぁ、勇者様なのに、サキュバスにいいようにされちゃってるよぉっ。
エッチなことされて悦んで従順になっちゃって……人間以下だねキミはぁ♪
1日だってエッチなことがまんできないんだもんね、もう普通の人間にすら戻れないんだよキミは♪


おまんこのお肉がぴったりキミのおちんちん締め付けて、たまらないでしょ?
サキュバスのおまんこは……おちんちんを悦ばせるためにあるの♪
人間のおまんこより熱くって……とろけてて……それでいて締まりも格別。
一度体験しちゃったら、もう二度と人間のおまんこじゃ満足できなくなっちゃうんだって♪
性欲を満たすためにサキュバスにわざと捕まりにいく人間もいるくらいにね♪
中からどんどんエッチなお汁が溢れてきて、ぐちゅぐちゅいやらしい音もしちゃってるね。
ふふ、逃げちゃダーメ♪イキそうなくらい気持ちいいんだ?腰が揺れちゃってる♪
そんなにイキたいなら、思いっきり動いてあげるよ。

【5章:ぬるぬる触手、アナル責め編より】
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ほらぁ、やだやだ言ってる間にもキミのお尻の穴を解そうと触手が蠢いてる♪
触手の先っぽで穴の入り口に何度も何度も体液塗りつけて柔らかくしようとしてる。
ね、優しいでしょ?キミが痛くならないようにこんなに尽くしてくれてるんだよ、いい子だよね。
勇者なんて憎いはずなのにね、いっぱい仲間傷つけられたのに、それなのにキミに尽くしてくれるの。
ありがたく思わなくっちゃダメだよ?機嫌損ねたら怖いよぉ?今の勇者様なんて簡単に殺せちゃうんだからさ☆
きっといっぱい気持ちよくなれるよ?キミは恥ずかしいことされるの大好きだもんね。


すごいよ、ここからの眺め、1本の触手が奥に入ったら、もう1本はずるーって入り口まで出てきて……
交互にキミの穴の中犯していっちゃってるぅ♪
さっきからずっと穴の中に粘液撒き散らしながら犯してるから、もう太い触手飲み込めるくらいとろとろなんじゃないの?
私もこの触手さんとエッチなことしたことあるけど、サキュバスの私でも媚薬の効果がすごかったもん。
ただの人間の勇者様にはたまらないんじゃないのぉ?
体中が熱くなって、頭の中までとろとろにとろかされていくみたいに感じまくっちゃって。
ねぇ、勇者様、今そんな感じなんだよねぇ?目がとろーんとしちゃってるもん、夢心地って感じかな。
もう入れられても抜かれても全部快感で、何がなんだかわからないんでしょ?
ねぇ勇者様、どうしてほしい?この後、どうしてほしい?



……わかったかな、仲間のみんな、この通り今勇者様はお尻を犯されて感じちゃうくらい快楽の虜なんだよ☆
ふふ、勇者様、みんなの顔見てー?信じられないものを見てる表情。
裏切られた、信じてたのに、変態、汚い、最悪……いろんな感情が入り乱れてるみたいだよ、みんなの心の中。
かわいそうな勇者様、今まで仲間のために尽くしてきたのにねー♪
気持ちいいことして何が悪いんだろう、そんなことで手のひら返すなんて人間ってひどいねー。
ねぇ、勇者様、キミが望むならみんなのとこに返してあげてもいいよぉ?
ふふ、こんな状態から戻ったところで受け入れてくれるかはわからないけどね。
ほらほらぁ、どうするー?